
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あなた、ちがいます。
ラインはちょくちょくなさい。
しかし、それは機転の利いた内容や、なるほどのタイミングというものが
大事でしょう。
というのは、そのまま無音放置では、彼は遠退く可能性があるからです。
(その理由は下記とも関係しています)
寄り過ぎたとかは関係ありません。
彼の日常、社会の自然(常識)、またある時はあなたも思いの通り要求も
していいのです。あたくしは遠慮しろとは思いません。
そして、あなたに忠告します。
自分がどういう過去の失敗談を(てんこ盛りに)持っていても、
無闇に自分を負け位置で情けない自分を告白して同情の安心を貰おうとは
しないでいいのです。
カッコいいもブサイクも、あなたはあなた。
自分を好きになってくれる奇特な誰かも居ると素直に喜ぶのでいいのです。
自分はダメだと自分で述べてそこを擽って安心させて欲しいという考えは
捨てること。自信を持ちなさい。いいえ、自信ではなく、素直だけでいい。
そして、あなたの思い遣りや生き様を彼と話したりできるように努めなさい。
それも全部でなくていい、エッチだけでないあなたは何者か、ということ
なのです。
どうしてこうしたことを陳べるかと言えば、
あなた、恋愛も対人関係も、気を許せば安易に上下関係がすぐにできて、
それで物事が進むことが多いからなのです。
あなたが自分の謙遜で述べたことも、度が過ぎて小心過ぎたり、相手に媚び
たり、遠慮するような書き方や述べ方では、相手はあなたを見下すという
よりも、楽しめない。甲斐の無いマイナスのトーンでは恋愛の躍動による
前進は望めないのです。
あなたの輝きや、あなたらしさで当たってみてそれでいい。
それで彼が無音になるようであれば、それだけの(相も変わらずアプリ物色
だけの続く皮相的な)彼だった訳です。
従って、探り合いや変に控えることもなく、あなたの堂々としている、
或いは落ち着いている平然とした自然体で当たりなさい。
「僕より好きな人ができたのなたそれでいい」
そういうあなたの揺るがない姿勢というものに本当の恋愛の花は咲くで
しょう。
19歳。50歳でも恋愛できる(モノの例え)としても、あと何年ありますか。
今の何を無くすことにもくじけないあなたで進んで行ってください。
(悉く断られた過去の自分に何が不足していたのか、相手が悪いのか、あなた
の問題だったのか、そうしたことも全部自分の血肉にして行くように…。)
真理之丞あなた (2016/10/24 Mon 01:40:28) pc *.198.54.171
この回答が参考になった: 6人 (携帯からのみ評価可)