
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
それは、よく分かりますが… ①子供の友達づくり・・・一緒に遊ぶ、同じ話題を共に楽しむ、自己表現する事で思い出が重なり、成長する事で、幼馴染みは、大人になっても仲良く出来る率が高い! ②ノンケの友達づくり・・・飲む、打つ、買う等 同じような価値観、ライバル、女の話題等を共通として培われる場合が多い! (本音を吐けない大人の付き合いを除いて) ③ゲイタチ同士の友情… 主に、好みが被る場合敵となり易いが、事、遊びの色恋を介した場合、良きライバルとなり互いを認め合う間柄になる場合あり。④ゲイネコの友情…飲み、食べ、服、流行、価値観等を介し女の子に似た連帯感を通して友情が育まれる場合が多い?と思われる!(ゲイ友に関しては、あくまで私見の要素が強いが・・・) 元来、男は自身にとって大きくプラスになる、又一番都合の良い状況をつくる為に無意識に行動してしまうものである! と、私は思う。中々、いい年になって油断ならない時代、表面的付き合いを通して本音が言い合える関係がつくれると、みんな信じていないふしがある! 実際、私のゲイ友達は、タチは過去の遊び人仲間でテンバで24時間で何人のネコをイカせるかを遊びとして競いあった仲だし、ネコ友達は、みんな過去セフレや援交を介して仲良くなったヤツらか、元彼である! ・・・ある程度信じられる状況をつくり出すのに1度や2度の肉体関係を土台として通常の友達づきあいを重ね現在に至ります! 実際、友達ほどでは無く知り合い程度のゲイバーで会う知人らからは、年齢を問わずそういう関係を介しての現友になっているという話しをよく聞きます! そもそも友情が育まれる状況は、同じ境遇、同じような思考回路、同じような目標を介して育まれるのが主流と思われます! いい年した赤の他人と急速に親友みたいになれる方法があるとすれば、私が教わりたい位です!
縁覚 (2016/11/22 Tue 23:07:09) softbank 3595660531923**
この回答が参考になった: 6人 (携帯からのみ評価可)