
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
んまっ!揚げ足取りのクソガマのくせして、生意気よアータ
やっぱり妄想かしら?
でもアンタ、いい男なのよ…アンタも惚れぼれするわよ!
> 妄想性人格障害患いながらジム通って辛くない?統合失調症もあるみたいね。
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> > フォーキャスト的に彼の僕に対するゲイ的リリアビリティは何パーセントかご教示ください。
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> リリアビリティって意味何?まさか英語のliabilityを使いたかったの?
> そうだと仮定して答えたら100%よ。ご満足?とっとと190に告りなさいよ。
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> それからあなたは大塚製薬から出てるエビリファイ3mから試されるといいわ
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> https://www.otsuka-elibrary.jp/di/prod/product/file/abb/abbbnotk.pdf
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> 〔効能・効果〕 ¡統合失調症 ¡双極性障害における躁症状の改善 ¡うつ病・うつ状態(既存治療で十分な効果が認められな い場合に限る) ¡小児期の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性 《効能・効果に関連する使用上の注意》 ¡うつ病・うつ状態(既存治療で十分な効果が認められ ない場合に限る)の場合 A選択的セロトニン再取り込み阻害剤又はセロトニ ン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤等による 適切な治療を行っても、十分な効果が認められな い場合に限り、本剤を併用して投与すること。 B抗うつ剤の投与により、24歳以下の患者で、自殺 念慮、自殺企図のリスクが増加するとの報告があ るため、本剤を投与する場合には、リスクとベネ フィットを考慮すること。 (「10.その他の注意E」の 項参照) ¡小児期の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性の場合 原則として6歳以上18歳未満の患者に使用すること。 〔用法・用量〕 ¡統合失調症 通常、成人にはアリピプラゾールとして1日6~12mgを 開始用量、1日6~24mgを維持用量とし、1回又は2回に 分けて経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増 減するが、1日量は30mgを超えないこと。 ¡双極性障害における躁症状の改善 通常、成人にはアリピプラゾールとして12~24mgを 1日1回経口投与する。なお、開始用量は24mgとし、年 齢、症状により適宜増減するが、1日量は30mgを超え ないこと。 ¡うつ病・うつ状態(既存治療で十分な効果が認められな い場合に限る) 通常、成人にはアリピプラゾールとして3mgを1日1回 経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する が、増量幅は1日量として3mgとし、1日量は15mgを超 えないこと。 ¡小児期の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性 通常、アリピプラゾールとして1日1mgを開始用量、 1日1~15 mgを維持用量とし、1日1回経口投与する。な お、症状により適宜増減するが、増量幅は1日量として 最大3mgとし、1日量は15mgを超えないこと。
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ひとりでなくてもええんちゃうんです (2016/11/30 Wed 10:00:44) pc *.104.132.240 メールを送る