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Re: ステージ3、皆様への感謝。

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No.405277 Re: ステージ3、皆様への感謝。

あまり知られていない事実ですが、医者は自分がガンになっても決して抗がん剤を使いません。苦痛だけが大きくて、しかも効かないと知っているからです。しかし受け持ちの患者には使います。何故ならそれがいわゆる標準治療として認定されているからです。抗がん剤を使った場合と使わなかった場合を追跡調査すると、使わなかったグループの生存期間の方が明らかに長く、QOLも高いという調査結果があります。そもそも「余命」という概念は、抗がん剤が登場するまではこの世に存在しませんでした。抗がん剤は使い初めの時期こそ効くようにみえますが、ターゲットのガンはすぐに耐性を獲得してすさまじく悪性化します。その頃には患者の体力と気力は根こそぎ奪われており、免疫担当細胞はほぼ壊滅状態にあります。だからこそ余命が予測可能になった訳で、まさに本末転倒です。放射線療法も似たり寄ったりです。医者は、余程の事がない限り、抗がん剤も放射線も自分には使いません。その代わりに何をするかというと、それぞれの信頼する代替療法を受けます。様々な代替療法が存在しますが、私の見るところでは、安保徹(あぼとおる)氏の提唱する療法が最も理にかなっています。標準治療に比較して、費用は桁違いに安く、誰の力も借りずに一人で実行でき、しかも安全そのものです。ですから、抗がん剤や放射線を選択する前に、是非とも氏の著書を一読して頂きたいのです。どこの図書館にも置いてあります。

えのころ (2016/12/05 Mon 22:13:35) docomo 89811000523272894** メールを送る


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