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Re: 肛門性交によって生じうる害

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No.408194 Re: 肛門性交によって生じうる害

肛門性交により本人の気付かぬままの精神崩壊があります。

フロイトによれば、成人の性的倒錯は、発達障害、すなわち幼児性への後退に起因する。そして、スカトロジー的な性的倒錯は、肛門期への固着によって起きる。肛門期とは、口唇期、肛門期、男根期、潜在期、性器期という五つの性的発達段階のうち、口唇期の次に表れる二番目の段階で、二歳から四歳ぐらいまでの時期である。男根期以降とは異なり、性別がはっきりしないため、従来、肛門の器官快は、性欲とは無縁と思われていたが、フロイトはあえてこの時期に性欲があると考えた。

またゲイは肛門期の失敗による固着に由来していることと理解されている、このことからゲイがなぜ浣腸が定番であるかが理解できる。男性を求め肛門の快楽へと堕ちる男性同性愛者たちは母親との絆が断ち切れていない、母親の怨念がそのまま乗り移っていると考えられる。肛門期における不適切な排便や排尿で母から尻を叩かれていた幼児期へと後退し、母との絆を再獲得したいという願望が男性同性愛者にはあると多くの心理学者は捉えている。男性の陰茎を挿入される行為は糞尿を象徴し、アナルセックスはトイレ訓練の再現を意味する。肛門期の固着、アナルセックスを通して母子一体の時期へと回帰しようとしている。だから、肛門性交とは歪んだ母親に育てられたゲイたちの最終逃避行為である。

これが肛門期の成長過程に失敗した哀れなゲイ達の成れの果ての姿である。
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レディース4 (2017/01/12 Thu 19:28:27) pc *.20.251.135 メールを送る


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