
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
> 30代後半の者です。
あなたが、受験や就職においてうまくいかなかったことには、それなりの理由があるように感じます。
あなたの偏差値に見合った学校、学部での失敗ならばあなたはプレッシャーに弱いということとなるでしょうし、上をみ過ぎて失敗したのならば、単なる愚か者になるであろう。
頭の良さは遺伝するとも言われています。
医者の子どもが医者になったりと。
また、幼少時代の親の教育方法が重要ともされています。
しかし、30後半にもなり、過去を振り返って嘆いても何もはじまりませんよね。
今、あなたがすべきことはあなた自身の心の成長ではないでしょうか?
落ちこぼれなりの「プライド」をもちましょうよ。
> 私の顔はイケメンでもないですし、体も自慢出来るような体ではありません。
ここを訪れる人に関連して言えることなのですが、なぜ他人と比べる必要があるのでしょうか。
あなたはイケメンでもなかもしれない、しかし私が感じるのはあなたの「暗さ」ですね。
過去に囚われ、「笑顔」を失っていませんか?
「ありがとう」が自然と出ますか?
「すみませんでした」と素直に言うことは出来ますか?
> 私には誇れるものが無いのです。
そうでしょうか、あなたは今の会社で長年に渡り、「勤めて」いるではありませんか。
窓際族でも何でも、今のあなた誇るべき物はこれだけで私は充分だと思いますよ。
あと、例えば趣味においての誇りを持つとか、「ゲイ」としての誇りを持つなどの誇りの持ち方は多種多様なものだとおもいます。
> ゲイとは、そういうものなのでしょうか?
また、人と比べるあなたの悪い癖が出ていますね。
「ゲイ」とこだわりを棄てることが出来るようになれれば、新境地の開拓も夢ではないのではなかろうか。
青空ペダル (2017/02/10 Fri 18:06:23) pc *.199.138.30
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