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縦横の法則に逆らった生き方(ホモなど)をすると、人生が閉ざされる「逆縁の法則」
縦横の法則から見ると、婿養子に出る背景をもっている人は、婿養子に出ないと運勢が開かれない傾向があるそうです。跡取りとして家に残っても、病気がちになって早死したり、良縁に恵まれず運勢が切り切り開かれないようです。縦横の法則に逆らった生き方をすると、人生が閉ざされてしまうのです。このことを「逆縁の法則」と呼んでいます。
先祖の代にいじめ・家庭内暴力・兄弟対立があると、子孫にもその影響が出てくる
登校拒否や閉じこもり、家庭内暴力の問題が起きている場合、背景となっている先祖の代にいじめの問題があることがよくあります。本人は知らず知らずしているのですが、先祖の怨みが乗り移ったかのように先祖の人生をトレースしていることがあるのです。
離婚再婚・不倫は、家系を衰退させる
家系の流れの中に離婚・再婚が出てくると、縦横の法則はあてはまらなくなります。
日本で一番多くみられる離婚・再婚の場合、子供が早世したりホモやレズになる確率が高まるようです。三代目になると、長男に嫁が来ないとか女系になる傾向があるといわれています。(変則Ⅰ型)
また非嫡出子をつくると、長男が短命で女性が若後家になりやすく、三代目に母子家庭ができやすいそうです。(変則Ⅱ型)
このように先祖が色情問題を起こすと、その背景をもつ子孫は、頭脳明晰・才能豊かでも夭折しやすくなり、結婚生活も不安定になりがちです。
ある時期から火が消えたように家運が落ち込んでしまい、絶家に至りかねない家系の場合、先祖に深刻な色情問題があることが多いそうです。
同縁(運命果)引き合いがもたらす繰り返し現象
同縁引合の法則とは、同じ縁(運命果)同士で引き合うということです。特に夫婦の場合は同じ運命果の裏表で引き寄せられ結ばれます。交際している時は、仲良くても結婚して入籍が終りますと、離婚の運命果の波長が動き出し、突然ケンカをしてみたり、離婚になるような出来事が起きたりして、結局は親と同じようになってしまうという現象です。
多くの人の怨みで本家も分家もつぶれていく「四七型」絶家
多くの人の怨みを買った場合、三代か四代で男系が養子に入った系列も六代か七代で終わりになるというものです。四代で男子が絶え、七代で家が絶えることから「四七型」と呼ばれています。高利貸しや悪代官のような時代劇に出てくる悪役の末路です。
ステラおばさんのケツマンコ・クッキー (2017/03/16 Thu 19:14:01) pc *.20.251.135
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