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Re: 46歳、親の死、離職のこれから

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No.415289 Re: 46歳、親の死、離職のこれから

最愛なる者が命が尽きる事の哀しみです。
子は何処かで親を永遠な存在に思ってます。
しかし、命あるものは必ず逝く時が来ます。
貴方の書き込みを見て、ふと我が身を考えました。
老いても行き続ける。両親の世話に仕事をし、休む間も無く過ごしてます。
己れのことは合間に。まだ他者の手を煩わせるまでには至りませんが、油断大敵な状況です。
私が地域の世話をする事から、地域の方々から両親の見守りはして頂けてます。
支え合う。幸いに住んでる地域が中心部に在りながら、人との繋がりが深く支えられても居ます。
物事は考え方一つで変わります。喪う事が哀しみだけでは無いと思います。
親より先に逝く息子や娘も居ます。我が身もふと、両親より先に逝くのではと思う時もあります。
己れの事だけを優先させて生きて来られたと思います。
本来なら背負うもの、両親の介護や子育て、家のローンであったり、妻やパートナーの看取り、定年退職、そういう責任を経て、今からが己れの人生ではと思う。
パートナーと支え合う事をして来たのでしょうか?。パートナーに支えてもらってたのではないでしょうか?。
職場で人を育てる事をして来ましたでしょうか?。
自分の為に、自分の老後の為に今から頑張らないといけないのではと思います。

親父 (2017/03/28 Tue 08:07:04) docomo 89811000223653594**


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