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Re: どうでも良い男と結婚したどうでも良い女が産んだ子供が

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No.416302 Re: どうでも良い男と結婚したどうでも良い女が産んだ子供が

そうでしょうね
合っていると思う

僕がゲイになった理由は女に幻滅したから
僕の育った環境は女性が多い家系で、産まれた時から男性よりも女性を見る接する機会が多かった為に女性を知り尽くしたといっても過言ではないほどにいろいろ見て知りました
女性の弱さや女性に根ざした依存体質など

そもそも、あまりひとに依存せずに完全に自立してたら女性に見えないという事実があるように、弱く依存するという「質」が、女性性なのだと悟った時に、(そうか、その人自体じゃなく女性という概念が、弱く依存するという存在なんだな)と解ってしまって、その核を見た時に大変な失望絶望を感じました
何をしてもダメで価値がないものと思いました

だから、その逆の立場の男に憧れました
女性は子宮で子を育てるように母乳を与えるように内核性器であるように、どうしても人を自分の中に入れてしまい、距離感が近過ぎ干渉が過ぎるのも、自分には合いません

社会に出てから男性と接する機会も多くなり、男性の事も知るようになりました

男性の優しさと思っていたものが、実は優越感からきているものだったり
大事に思ってくれるのが、実は所有意識だったり
男の友情はケンカしても後腐れがないのは、元々さほど大切に重要に思ってないからだったり
男らしい男が男でいられるのは「自分より下」がいるからだったり
まだまだいろいろ知りました

僕は男もこんなものかと、また失望です
男も女も同じようなもの

その時に気づいたのですが、男っぽい男・女っぽい女が、どうやらこの性質に当てはまるようなのです
特に男っぽさや女っぽさを感じない「人間」な人はあまり当てはまらない
失望するような人物ではないのです

どういうことかというと

(続きはまた書き込みます)

(2017/04/06 Thu 13:15:02) pc *.72.5.34


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