
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
> あなたのお気持ち痛いほどわかります。
> ぼくも3年前の秋に最愛の人を亡くしました。一方的な別れ方の自死でした。
> 1年ほどは、彼を助けられなかった自分を責めて、自暴自棄になっていました。
> その姿を彼が見てたなら、きっと情け無いと泣くことだっと思います。
> 今、当時の自身の言動を振り返ると、ぼくを愛してくれた天国の彼に申し訳ないことをしていたと反省しています。
> 今も毎日、朝な夕なに彼を思い出しては、彼に文句をいったり、いろいろなことを相談したりと、手を合わせています。これが、ぼくなりの彼への永遠の愛と供養です。
> ぼくは、新しい人を見つけることができ、前向きな人生を送っています。それは、天国の彼が見つけてくれたこの世の最愛の人だと思います。そう、不思議な『縁』なんです。
> ぼくは、あの世の最愛の彼を〝そっと心に住まわせながら〟、この世の最愛の人と残りの人生を大切に生きて行きたいと考えています。
> あなたも、天国の最愛の彼のことを思うのなら、この世で幸せに生きることを考えてください。
> ぼくは、いつでも天国の彼が見守ってくれている気配を感じながら、あの世とこの世の最愛の人に毎日感謝して生きています。
> あなたの幸せを願っています。
ありがとうございます。
同じ境遇の方のお話が聞けて
本当にうれしいです。
亡くなった彼が自分から気持ちが離れていたとしても
こんな自分を天国から見たら
困ってっしまいますよね。
回答を拝見して何が彼の為に供養になるかずっと考えていました。
自分にとってはまず第一に
彼が遺した犬を幸せにすること。
そして自分自身が幸せになることかもしれません。
いきなり前向きな人生を送るのは難しいとは思いますが
新しい人と上手くいくかは分かりませんが
少しずつでも前向きになれるよう
努力をしてみようと思います。
本当にありがとうございました。
こまうらあに (2017/05/07 Sun 20:34:54) pc *.76.52.40 メールを送る