
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
俺は50代前半で若い頃はセックスするときの安全に気をつけようと言う時代だった。
もちろん俺も理屈でわかっていても性欲に負けて、生での行為をしてしまった経験も
多数あるので、結果として性病の経験も数回あります。
その後も懲りずに同じ事を繰り返した経験者です。
周りのセーフセックスの言葉や空気に、冷や汗をかきながらこっそり検査をうけて
陰性の結果に安堵しました。発症したらどんな展開がくるのか、話や身近で見てきたからです。
今は薬で死なない病気になりましたが、それ以上に驚くのが危険への抵抗感がなく、
普通に生行為をしている空気感が出来ている事です。
散々自分もやばい事してきて、「自分勝手な理屈言ってるんじゃねーよ」って言われるのは
わかっていますが、若いこれから人生の楽しい事や夢を抱いている皆んなの気持ちは病気と
共に生きる事に抵抗感はないって出来上がってるのですか?
俺の考えが古い? 俺はたまたま感染しなかっただけだからエラそうな考えになっていますか?
今は昔ほど感染予防の活動は見なくなったけど感染は確実に拡がっているように
感じます。
考えがまとまらなくて、何を言いたいのかもうまく言えませんが、皆んな生行為は
出さないから安全と思わないでね。
昔イベントやいろんな活動で、感染を防ごうとして頑張っていた仲間や死んでいった
パートナーが望んだ未来なのかなと思います。
番場 (2017/07/04 Tue 06:20:29) pc *.13.149.8 メールを送る
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