
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あなたには3つの定理を話さなければいけません。
一つは、空想癖で楽しんでおくとよい、ということ。
二つは、その場の瞬時の行動や応じ方というのは、その人の全部を物語る場合
もあるということ。
三つは、ギャップは真実ということ。
要するに、あなた、
その二人の男性を逃した「いきずり」の魚は稀有なる幻(まぼろし)という
ことで、あなたが思い出すのも意味はあるのです。
でも、もう二度と会えないでしょう。
君の名は(。無)と映画でもすれ違いの悶える切なさが描かれていた通り、
あの時の彼は、もう二度と得られない、というのが人生なのです。
ただし、それは、いきずりのような場合に限られる。
見知った身内や、知った関係性の誰かはには、また再会することは往々にして
あるのです。でも、さっとで出遭ったり、何がしかその時だけの対面だった人
に後から焦がれてももう遅いのです。
つまり、「直感」を大事になさい。(これがあたくしの本回答の要)
「直感」は本当に侮れないもので、そこには宇宙ほどの∞の可能性が潜んで
いるのです。これは!!と思う誰かには楔を打つほどの積極性が要る。
これが恋愛におけるある種の法則であるのです。
最初に思った第一印象とは全然違う、とか、全然大したことなかった、という
ことも多いのだけど、刹那や瞬時の振る舞いやみの成し方、接し方、言動、
マナーぶり、などは、咄嗟だからこそ、その人の受けて来て教育の深さや人格
や、また家系育ちまでも瞬間に出てしまうのです。
だから、その人の男気や優しいのにたくましいという雰囲気腕力も、その人の
大部分を象徴するものだった。
ハッテンバであったとか、変な場所でのことはこの際何も言いませぬ。
そこでしか出遭えない邂逅というものも確かにあると思われる。
あたくしは、そういう思い出す誰かの場合は、その人に騙されているという
ふうには取らない。それがその人の本質に近いものであったという考えです。
あなた、逃した魚、接して流したトキメキはもう戻りません。
だからこそ、今の恋愛を再々見直して、今の彼との恋の波動をあなた自身が
反省して見つめ直していきましょう。
https://youtu.be/KtSSe4b82Xc
真理之丞三顧愛 (2017/10/12 Thu 23:02:37) pc *.198.54.171
この回答が参考になった: 12人 (携帯からのみ評価可)