
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
>すぐ、身体の心配をしてしまう20代です。
>どこか少し調子が悪いだけですぐ、変な病に成ってしまったのか。怖いな。とか考えてしまいます。
病気が心配というなら、世の中には病気と一生つきあって真剣に生きている人がたくさんいます。
ゲイである事が原因だとしたら、ゲイである自分と付き合っていくしかないでしょ?自分として。
病気だと言われて『じゃあ、変えましょう、治療しましょうっ』て、できるわけではないのですから。
不安、心配が襲ってくる原因の一つは準備をしていないからだと思う。
自分の人生を生きていない事も要因の一つです。そして心配事がやがては癖になってしまいます。
好きなことを好きなだけやる、生物にとってこれ以上の幸せはないはずです。
ただ、不安を無理やり消そうとしなくてもいいと思いますよ。
不安を消すとか、リラックスしたいとか思うのではなく、
不安のもとになっている事柄に関する努力をすればいいと思います。
快眠・快食・運動(ただし自分が気持ちいいと思う時間・負荷で)など、どうですか?
共通しているのは『自分の本能に従う』ということです。
というわけで、
自分の生き方に自信を持つということを、必要以上に自己主張することと勘違いしなければ、
自信を持って生きていけばいいと思うし、他者に押しつけなければそれでいいのだと思います。
同性愛に限らず自分がいいと思ってる事には自信を持つべきです。
明日は今日よりも、いい日である事を信じましょう。
心配は百害あって一利なしです。もっと逞しく生きて下さい。貴方なら大丈夫ですよ。
coconfouato (2017/11/06 Mon 00:37:02) pc *.96.27.148
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