
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
何回読み直しても、言いたい点が100$ははっきりしないんだけど、確かに友人がものすごく多い人とはあまり近づきたくない、というのはこの自分も同感です。 理由は明瞭じゃないけど、多くの人とそんなに深いつきあいが出来るわけはないし、それよりは狭く深くつきあっている友人を少人数持っている人の方が信用しやすいからかな?
無理して急いで友人関係の構築に心を砕く必要はないと考えます。 てか、どんな経緯をたどろうと、心から信頼できる人が一人、二人でも出来てくれば、それをいつまでも大切にしてください。
自分も若い頃から、ゲイであるせいにはしたくないけど、変人みたく見られてて、一生友達なんかできないのか、と思っていたけど、元彼という位置づけだけど、親友と呼べる人が出来て、それが一生の宝のように思えます。 ぶっちゃけた話、お互いに元気な今から弁護士を立てて遺書を作成して、互いに相手の名前を入れてるもの。 両方とも両親はもういないけど、名前を入れてる相手が、それぞれの兄弟とそれとお互いだけってのがスゴイと思いません? 血もつながってない、もうとっくに恋人でもない人間を。
あと二人、友人と呼べる人がいて、まるでダイアモンドのように貴重な存在に思えます。
結局、個人的な自慢話みたくなっちゃったけど、年を取ったら「お金」よりも「愛情」よりも、ホント、「健康」についで貴重なものが実は「友達」だと認識できるようになりました。
浩
浩 (2017/12/13 Wed 17:00:41) pc *.218.207.45
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