
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
ネタかと思いましたが、
みなさんご親切に解答されていますね。怒られるかな?ネタに回答するな!とか。
発達障害の人はそもそも言葉を上手に使えないので、メールのやりとりをしているうちに何を話しているかわからなくなるので、相手に困惑されることはありうることです。
また、発達障害の人はコミュニケーションが苦手ですから、コミュニケーションしたい相手をみるとそれだけで焦ります。
その焦りが伝わるので、避けられやすいです。
ただ、アスぺの人でもゲイとして生きてよいパートナーを得ている人もいるようです。
ただ自分が話として知っているのは、イギリスのアスペルガーの人で、職業訓練しているときに生涯をともにする相手と知り合った、とか、そういう話です。スミマセン。自分はゲイどうしでつるんでるタイプじゃないもんですから身近な情報はしらないです。
でも、それから思うことは、まじめに生きる道を追及していると、日本社会では知らないけど、どこかで相手に出会えるかもしれないということです。
ADHDの人は言葉がそれほど弱くないので、こまらないんじゃないですか。
たぶん相談者さんは対人恐怖症やゲーム中毒なのではないでしょうか。その結果発達障害という診断名をつけられているような、そんな感じがします。
出会い系とかゲイバーとか、人間として高度なコミュニケーション機能を持っている人が勝者となるような場所で、フケ専という特殊な(いやゲイとしては特殊じゃないのでしょうけど)趣味でフィルターにかけて、人を選ぶとなるともともとコミュニケーションが弱い人には二重苦三重苦の状態となるのではないでしょうか。
ゲイバーで相手をもとめたことはありませんが、出会い系はメールの言葉一つで決まりますから発達障害の人はダメなことは想像ができます。
まあ、まじめに生きなさい、というコメントもありましたし、自分も同意です。ゲームをやめてちゃんと仕事をして金を自分で稼がないと、そのくらいの人間力がないと、まともな相手をもとめられないでしょう。
それとも若さを武器におじさまからお金をめぐんでもらうつもりなのでしょうか。
カッチン (2017/12/22 Fri 21:44:34) pc *.250.106.161
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