
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
色々と不平不満を言ってるけれど
『類は友を呼ぶ』って言葉があるように友達側から見れば貴方も同じように見られてる。
>でも本音を彼にぶつけることはしたくないので、静かにフェードアウトしようと思っています。
猜疑心という貴方のハンネが友達との間に溝を作ってます。
自分だけが良い子になろうとせずにホントの友達ならば耳障りな言葉も必要です。
一つの言葉で喧嘩する。一つの言葉で傷つく。でも一つの言葉で仲直りでき幸せにもなれる。
言葉って時には刃物よりも傷つける道具になる。
よく『親切』と『お節介』を勘違いしてる人がいる。
『親切』は、相手が感謝してくれる。
『お節介』は、単なる自己満。
だから、一つ、一つ、の言葉と行動を大切にした方がいい。
お互いに支え合う事が『支合せ=幸せ』なんだと思う。
それに喧嘩しない関係が必ずしも良いとは限らない。
喧嘩したくなければ言いたい事を我慢してればいい。
でも、喧嘩でしか知ることができない想いもあるし、喧嘩してお互いの距離がより近くに感じられることもある。
喧嘩するなら、お互いに『+(プラス)』になる喧嘩をすればいい。
有難う、は普通に言える言葉だけど『ゴメン』と素直に言える人は心が広くカッチョイイのだ。
coconfouato (2018/01/26 Fri 12:48:33) pc *.96.27.148
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