
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あなたは、相手の方の玩具や奴隷なのかな?
相手の方は、あなたになら甘えられると考え、そのような行動に走っていることもあるけれど、それは甘えにしか見えない部分がある
俺は過換気症候群[過呼吸]、強迫観念、統合失調症[当時は精神分裂病]、ヒステリー、PTSDや色々とあるけれど、自分が苛々していると、自傷行為に走ってしまうんだ
幼い頃から通院して46年[45年4ヶ月]になるけれど、色々なことが緩和されている部分がある
相手の方は、精神疾患があるとはいえないけれど、あなた以外のサポートが必要なのかもしれないね
相手の方は、仕事に就いているか、無職なのかは知らないけれども、あなたは色々なことに負担が多く、ストレスになりつつある
精神疾患がある方と接するのは難しいけれど、ただいえるのは「近寄りすぎず離れすぎず、程好い付き合い方がベスト」だということである
俺は47歳で、2歳から児童精神科[現在は精神科]に通院してから46年[45年4ヶ月]になり、現在も通院している
俺は既婚者で、たまたま相手の家族の方に支えられているけれど、精神疾患の方と共に過ごすのは困難である
あなたは、相手の方の素行により、翻弄されている可能性がある
清算するのか、寄り添うのか、あなたが決めることである
あなたの健康面が、気になる
あなたが病気や体調をくずされる前に、決断しよう
長々と2回にわたり、書き込んでしまいまして、申し訳ないことでございます
あなたは相手の方に寄り添いたいという気持ちは見え隠れしていますけれど、自分が出来るのかを悩まれていることが解ります
ですから、寄り添うと決めましたら、暫くは相手の方とは逢わないようにされ、連絡をしないようにしましょう
苛々している方の場合、熱りが冷めるまで、相手にしない方がいいと思います
あなたが幸せになりたいと思われているのでしたら、実行してみてください
相手の方は、あなたが突き放されているように見てしまうかも知れませんけれど、これも心理療法の1つにあるんです
相手の思うがままに許してしまう行動は、破綻ないしは関係をぎくしゃくさせてしまう傾向にあるんです
ですので、熱りが冷めるまでは、相手の方に何もしないことに徹して欲しいなと思います
あなたは優しい方なんですね、ですから真摯に受け止められてしまう方なんです
それは大事なことなんですけれど、この投稿内容を読んでいますと、傍で様子を窺うことが大事だと思います
精神疾患の有無に限らず、この心理療法は効果があるかは解りませんが、まずは実践してみてください
それでも変わらずにいたら、清算するのもいいでしょう
人間は、誰彼となく他人様と関わりながら生きていく生き物ですから
1人で生きていくことは出来ますが、何処かしこで、他人様と関わりながら生きているんです
それが、「縁」なのです
あなたと知り合ったとのも、縁があったからです
あなたは無理をせずに、生きていってください
あなたが幸せでありますよう、心から祈り申し上げます
重ね重ね、長文にわたりまして、申し訳ないことでございます
鐵祿[てつよし] (2018/05/11 Fri 01:36:34) pc *.97.108.21 メールを送る
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