
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
2回目
あなたは連れの方と同席されているので、悪口を語る連れの方と一緒に見られたくないと書かれているけれど、離れた場所にいるしかないと思います
更には、あなたが悪口や誹謗や中傷をしていなくても同席をしていることから、同じような目線で見られてしまうのは、仕方ないことかも知れません
文章から察するに、あなたは連れの方の行動に何彼と苛立ってしまうように見えますので、連れの方と出かけないようにしましょう
治したいという気持ちは解りますが、自分が治す気持ちがなかったら、此方側がいくら言い続けていても、無理な話です
ですから、寄り添うことが大事なんです
悪口や誹謗や中傷ということを発したりする方は、自分を誤魔化すためにされているかも知れませんから、根本が解決しない限りは、治らないでしょう
たとえ悪口を言っていなくても、悪口を言っている方の傍にいたら、あなたも同罪です
文章から察すると、悪口を語る連れの方のせいにしていますが、あなたは何かしていますか?
連れの方の話を聞いてあげたり、離れたりして関わらないようにしていますか?
「同罪」と書きましたのは、あなたも同じ場所にいるからです
「悪口を言う連れの方が厭だ、同じに見られたくない、困ります」と書かれていることから察してみると、あなたは連れの方と離れた方がいいかも知れません
連れの方と書かれていますが、彼氏なんですか、友達なんですか?
「~したくない」と思っている時点で、あなたは連れの方を蔑んでいます
蔑むことに関しましては当事者同士の問題ですから、此方側が言う資格はありません
あなたは連れの方に、何も言えないのでしょうか?
治すということではありませんが、一度、あなたは連れの方の話を真摯に聞き、どのように思われているかを読み取りましょう、その際には、否定してはいけません、自分の意見を押しつけるのもいけません、相手を攻めたらいけません、自分のことを否定するのは構いませんが、肯定するのは逆効果になります
寄り添うというのは、常時、傍にいなければならないということではなく、相手が話している時には相手の話に傾聴され、自分の意見を言わないことです
あなたの彼氏は、独裁者のような方なんですか?
自分は厭だけれど、相手にはして欲しくないということをしていたら、エスカレートする一方です、それはあなたの自己満足にしかなりません
連れの方が悪口を語るのは、飲酒をされている時だけですか?
この文章から察し、あなたは自己主張が激しく、他人様の間違いがあったら正しい道に進んでいないと許せない方かなと思います
相手に望みたいことがある時は、自分の悪いところを見つめ直して、考えてみましょう
まずは、二人で話し合うところから始めましょう
出来ないならば、別れましょう、二度と逢わないようにし、メールやラインや電話をしないようにしましょう
あなたの考えは正論であり、悪口を言う方は悪者になります
あなたの考えが治らない限りは、連れの方に伝わることでしょう
ゆづる (2018/05/30 Wed 09:24:56) pc *.98.152.47 メールを送る
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