
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
初めまして
私は47歳で、ステージ3の癌を患っている奴です
HIVと癌に違いはあれど、苦しみに違いあれど、気持ちは察することは出来ます
私は35歳で胃と大腸に癌を患い、44歳で膀胱に癌を患いました
今から12年前と3年前に癌と言われた時、生きていることが恐くなりました
が、経過観察と定期診察を受けて、多量の薬を飲んでいて、再発はしておりません
癌と言われた時、妻や子供や母に言うことが不安でしたがしかし、私は言いました
母の家系が癌家系であり、○ぬのではないかと思いました
初めて癌と言われてから12年3ヶ月、生きています
きちんと言われた薬を飲み、定期的な検査や受診をしながら生きていると思います
ゆうさんは、家族の皆様は御健在ですか?
家族の方より、先に亡くなるのは辛いことです
ゆうさんにとって、大切な方はいますか?
ゆうさんがHIVが感染したからといって立ち去る方がいるとするならば、それは友達や彼氏ではないと思います
そのような病気になった時、励ましたり、助け合える方こそが、本当の友達であり、彼氏だと思います
私には友達がいませんが、自分の家族や母や姉2人と兄1人には、迷惑をかけたくありませんから、癌になったことで迷惑をかけてしまいましたので、母が生きている間に親孝行したいなと思います
話が脱線してしまいまして、申し訳ないことでございます
ゆうさん、早く、速やかに、医療機関に受診してください
仕事をされているうちは問題ないかも知れませんが、体に自由が利かなくなり動けなくなったら、誰彼と助けてくれない可能性もありますし、HIVで働けなくなったら、生活保護という選択肢もあります
生活保護を受けるのは躊躇うかもしれませんが、働けなくなったりしたら、生活に困窮することかと思いますし、生活保護は受けやすいと思います
ゆうさんは生真面目で純真無垢、汚れを知らない方ですから、余計に辛いんですよね
大丈夫ですよ
真摯な回答してくださる方がいたら、その方はあなたを裏切りませんから
医療機関に受診してください
生きている間は、笑っていて欲しいなと思います
ゆうさん、自信を出して!
ゆうさん、勇気を出して!
ゆうさん、めげないでね!
自分のことは自分でしか解らず、誰彼と助けてくれません
ですから、自分で行動して欲しいんです
負けないでください
私の話を入れながら回答をしてしまいまして、申し訳ないことでございます
ゆうさんは、ひとりじゃないよ!
大丈夫、自分を見つめて!
あなた、ひとりじゃない!
ゆづる (2018/06/05 Tue 22:19:05) pc *.98.163.126 メールを送る
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