
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あたくし酔っていてしっちゃかめっちゃか書いてしまいましたが、それでも誰かが読んでくれて何か思って下さる幸せというものを味わいました。
あのね。
アリョーシャも云うとおり、
あなたがあたくしの書いたように諫め叱らなくても、あなた自身の言動や振る舞いで彼を変えることもできるというのは、一番素敵で素晴らしい対応かもしれません。
あたくしもそこまでは思わなくて、あなたが彼を叱ってその場では険悪になったり喧嘩別れするかもしれないけれど、あなたが彼に強力に説いて思い直させる、というのがあたくしの書いたことでもありました。
でも、アリョーシャはそんなことまでもする必要が無い、あなたが思いを変えるとかあなたがどうあるかで、彼を変えることもできるかもしれない、といううような更に高度なことを書いたのには驚きましたの。
ああ、なんという魅惑。そんな人にあたくしも出遭いたいものですわ。
彼がそうあることが自分を勇気づける。
これほど甘美な付き合いというものは無いかもしれません。
しかるに、あなたはうんざり閉口するのではなく、彼を変えるほどの彼との時間を誘導なさい。どうせという僻み顔に無理やりキスをするか口を塞ぎ、笑顔で連れ出す。何度でも試みる。
それでもダメなら、マジ顔で彼を叱りましょう。
叱ってくれる人とは一番愛の有る人というのは、母親にも匹敵することなのだということです。
私を穢すことを(不愉快に)思うよりも、彼を引っ張る愛に出るあなたでありなさい。あやくしもアリョーシャもそういうことを言った訳ですの。ふふふふ。
最後に、向上心とは、ある程度自分への愛が無ければ持てないことでもあるのです。あなたが思う彼の美点をあなただけでも冷淡に付き合って(僻み根性の仲が罷り通る関係性で)揶揄するのではなく、褒めてあげましょう。褒めるとは嘘の言葉ではなく、解っている自分だと示してあげることです。すなわち、どんなことがあっても添ってあげる覚悟ということを意味するかもしれません。彼への愛が足りないことを考えてもあなたは人生損ではありません。与える愛というのが愛の真実なのですよ。与え合うのではなく、与えるです。
アリョーシャ、あなたは名古屋系のあなたでしたっけ。。。
縁もゆかりもないあたくしの空想は膨らむ。。。
https://youtu.be/cdueOVOKyRA
真理之丞降臨愛 (2018/06/24 Sun 02:50:08) pc *.164.90.104
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