
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
というより、同性愛自体が別に不自然なことでも悪い事でもなく生命にとって普通の事
日常の延長や素朴な意見は誰かしらから発言があるかと思うので、長々と誰も書き込まない視点から意見を書き込みます
「同性愛より異性愛が正しい」というのはキリスト教が異性愛が好みの文化だったから広まったルール
キリスト教は産業革命にみごとにちゃっかり乗っかって機械と宗教の抱き合わせ販売的な押し売りを世界に仕掛けたから
世界を変えるものすごい力を持つ機械を使う人の知識の原点であるキリスト教は異性愛推し
となればキリスト教は流行る
今で言うならパソコンやスマートフォン・AIとセットになっている気もつかないほど同化している「何か」
それが世界に広がったから
今現在スターダードな事象も未来には逆転や消えている場合があるようなこともたくさんあるでしょう
同性愛は「同性愛」とする名前で世界に広く認知されるまでは親しい者同士のただの日常的な愛の表現、または愛ですらないような普通のことだった
感情や精神を始めとする「心」を持つことができる高度な脳と神経を持つ人間とそれに近い極一部の霊長類などの比較的脳を発達させる進化をした生き物だけに見られる現象だとか、はたまた性をも意識や認識をしないような低性能な脳を持つ生き物の本能的つまり原始的で野蛮な行為とする両方の見解や研究があった
キリスト教は後者の方
同性愛は自然界でも普通に見られる事象で、生きるのに絶対に哺乳が必要である哺乳類はもちろん(哺乳=他者がないと命が成り立たないから愛というプログラムが必要不可欠な種)、生まれた瞬間から個であり感情(心)がないとされている虫(虫は一部を除いて寿命を短くして全体が都度進化をする方法を選択したのでひとつひとりの個体の間に問題を解決する必要が少ない為に個々の能力は低くていい、感情やコミュニケーションをあまり必要としない種)も、魚類も爬虫類や鳥類もあらゆる動物に同性愛が見られます
植物は同性愛についての研究はほぼされてないのでその研究は進んでないのでわからないようです
自然(生命体)にとって同性愛は普通なことなのです
ほぼ人間だけに見られる社会性による社会心理学における機会的同性愛というものもあって、一時的なら同性愛は自然だが・・・継続的根本的同性愛はどうたらという考えもあるが、社会心理学は複雑なので更に長くなるので割愛
キリスト教はとにかく原始的や野蛮や野生などの自然を嫌う
その理由のひとつは白人
「白」はメラニン色素が薄く生命の源であるはずの太陽光を遮断しづらい為に日光はDNAに損傷を与えてしまう
DNAにダメージを負うと、老化や劣化そして生命の存続にも影響する
つまり死が近い色
自然に愛されてない存在
とも考える事ができます
要は仲間ハズレ
仲間ハズレになりそうな者は自分とは別の自分より下と見なした者または自分より優秀で自分がヤバくなるような脅威な存在をスケープゴート(黒人)にして自分の責任転嫁をはかり、自分の窮地を回避する行動に出ます
これ以上は脱線が過ぎるので必要ないですかね
興味があったらネットで調べてみてください
〜
2へつづく
。 (2018/08/12 Sun 21:13:42) pc *.155.224.248
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