
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
ごめんなさい。それでも信じたいのです。
彼が逝ってしまったとき、身も心も全て砕け散って、
どんな励ましも、やさしさも私の心に届きませんでした。
夢もあり、やりたかったことも、幸せをも、そして何より
生きたかったであろうと・・・。
私は、この人と出逢い、幸せのお裾分けを頂きました。
だからこそ彼に恥ずかしくない生き方をしようと努力を
重ねてきました。
皆さんの言うとおり、まだまだ未熟です。しかし、全てに
こころを尽くしたいと思ってます。
得か損かで言えば損だし、起用か不器用かで言えば不器用でしょう。
でも、将来彼にまみえたとき褒めてもらいたいと思っているのです。
彼を忘れようと新たな出逢いや恋を求めたこともありますし、体をもてあまし
求めたこともあります。
今の彼の存在は私と語り合う存在に落ち着きました。だからこそ、少しでも
役に立つことがあればと思い投稿がはじまりました。
私のような人間はここでは必要ないのでしょうか。やはりうっとうしい
でしょうね。
余計なお話をしてしまいました。お許し下さい。
折り鶴 (2018/08/19 Sun 12:56:41) pc *.8.13.0 メールを送る