
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
> 以心伝心という理想形が在りますが、
> それが有効なのは、長い付き合いであることや、恋のさや当ての同じボルテージ
> の関係性でのことであり、
> あなたたちのような恋愛熱に温度差があったり、
> 欲しいものが違うようなスタートでは、
> あたくしの考えという前置きで言うと、言葉が足りません。
> 何も約束をしろ、相互理解を持て、そのための言葉を紡げ、というような意味で
> はなく、あなたはどういう恋愛をしたいのか、
> 何が欲しいのか、恥ずかしいにしても、ハッキリ相手に伝えてみることは
> 必要であり、探り合いの詮索し合いの失意や疲れで(ともすれば今回のあなたの
> ように)塞いでしまうと、その修復にかかるエネルギーは
> 特に友人の多くてアクティヴでもあるような、
> 自分の生活パタンが決まっているような年齢の相手の場合、
> めんどくさく、イライラする、疲れてしまう。持て余す、ということになりがち
> ではないかと危惧する訳です。
> あなたの相手さんがどういう思慮分別の大人で、それをよくよく好きになった恋
> なのかは不明だけど、誤解やあしらい軽視の匂いが伴う言葉というものは注意が
> 要るし、避けるべきなのです。
> くどくど言えばいいということではなく、何をどう伝えるか、それは案外重要。
> そして、あなたの覚悟も必要です。
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り自分はいつも言葉足らず彼も気を使ってないよと言いますが自分にも沢山悪いとこあるのに言いたいことあるだろうに言わず気を使われてたりなのでお互い似た者同士?付き合いも浅いのに気持ちはきっと一緒なはずなのにそれをきちんと伝えられない伝わってこない関係なので今回のようなことになったのだと思いました。
週末会って自分の言葉で彼にちゃんと話しどういう結果になっても自分のことを考えてくれて大切にしてくれていた彼にきちんと自分の想いを伝えようと思います。
マサ (2018/12/07 Fri 02:24:55) pc *.247.149.115 メールを送る