
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
り敢えずさ、
一人で抱えきれない現状で、
日々の生活に関しても無理が生じてる。
その上で、
兄弟等の支援が介護を請け負っている立場の人へ、
何もない、、、
5年、10年前なら、
、、ある種の言いががり的、、な主張で、
無理やり無かった事にも出来たけれど、
今はね、
相続等に関しても、、介護、、に対しての、
費やした努力ってのが正当に評価される時代や、
法の主旨になってます。
なので、日々の日記や介護サービス、診療等の、
領収書は必ず保管してて下さい。
兄弟や親族等と裁判沙汰になった場合、
必ず、、オタクの決定的現実の証明、、の力になります。
後、今の現状で人手、金銭の支援が必要な場合、
兄弟、親族は無視出来ません。
今は昔以上に介護に関しては、
責任の重さを追求します。
なので、必要な場合は遠慮なんぞせず、
無視する場合は、法的手段を使い例え兄弟や親族で、
あろうと、
すべき負担や責任はキチンと負ってもらう。
ここで逃げる人間は、
血族だろうが、他人だろうが、
人の苦労へはタダ乗りし、
権利や主張は厚顔無恥になります。
で、
ハッキリ言うと、
今後、オタクが困った状況になっても、
まず助けてくれないよ。
その兄弟は、、、。
助ける兄弟なら、今、助けてるだろうから。
そんな人達へ、
配慮や、優しさ、察するって事が、
必要か??
俺の個人的意見では不必要。
負うべき責任や負担はキチンと負ってもらう。
分けるモノは、
プラス、マイナス、キチンと分ける。
その上で自分の終わり方も血族に委ねないで、
キチンと用意して終わらせます。
こんな人達はさ、兄弟だろうが、
必ず自分の立場は棚上げで逆恨みします。
遠慮したら搾取されるだけです。
俺も介護経験があるからこその忠告です。
疲れるだろうから、
他人の手を借りれるなら必ず借りて、
ご自愛下さい。
そうしないと壊れます。
けーすけ (2019/02/09 Sat 03:37:09) pc *.200.32.157
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