
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
彼には大事な人が君意外にもいるはずだ。
例えば両親や家族も大事な人たちと言えよう。
彼は両親や家族にHIVの事を話したのだろうか?
「大事だからこそ言えなかった」の彼の言葉
純粋に受け入れてあげたらどうだろうか。
それと俺の知人に5人の同じ病気の方がいる。
4人は彼氏あり。しかも4人とも同棲中に発覚している。
当初はみんな一大事だと慌てたよ。修羅場のような場面もあった。
でも誰も別れを選択しそうになった人はいなかった。
共に病院に行き、自らパートナーであることを説明し
生計を一にしている事などを話して(つまり同棲しているって事)
パートナー検診を無料で受診し(パートナーも感染していないか?)
入院の手続きも、入院の保証人も、診察時の同行も、病室の出入りも
全て家族同様に務めているよ。
俺から見ても一般的な夫婦と同様、いやそれ以上かもしれない。
このようないざという場面で、四の五の言わず(当初は騒ぐも)
一瞬にして家族同様の絆を見せるゲイのパワーは流石だ。
昭和の方達は、いざという時の見せどころを知っている。
この問題の時に、この誰もが、愛だの恋だの好きだの嫌いだの
浮気しただのしないだの。そんな会話は一切していなかった事を
最後に伝えておくね。
俺だったら (2019/04/19 Fri 13:27:36) pc *.222.93.6
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