
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
真面目な質問をさせて頂きます。忌憚なきご意見を承れれば幸いです。
タイトル通り、40半ばになりました。“思秋期”とでも“人生の午後3時”と言われる時期なのかと思います。若いときはそれなりに遊び、好きだった海外旅行や洋服にも金をつぎ込んできました。永遠に老後なんて来ないような感覚でいた自分が幼くて情けなく思っています。仕事では部下を持ち役職につき、若いときに比べれば、経済的にも余裕が多少なりに出来てきたかと思います。
でも満たされません。好きだったことに全く興味が無くなり、もう若くはない自分に焦りと諦めを否が応でも感じざるを得ません。と同時に老いることを認めたくない自分がいるのも事実です。
中年を迎えたゲイの皆様はどの様に過ごされ、どの様なお考えをお持ちですか?今を精一杯生きていますか?
何だかまとまりの無い文章で失礼致しました。それだけ混乱しているのかもしれません。否定的なご意見でも構いません、お待ちしてます。
目を通していただきありがとうございました。
まさし (2019/05/06 Mon 01:13:22) pc *.163.12.105 メールを送る
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