
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
自分はがんの他にも色々な疾患があり、精神と聴覚に障碍がある48歳だよ
自分より不幸の方を探しあぐねても、悲しくなるだけである
人間は自分より不幸な方がいると優位に立てるかも知れないけれど、そのようなことをしても悲しくなるだけである
あなたが優位に立ちたいと思うことを咎めるのは筋違いかも知れないけれど、あなたはもっと違う部分で輝いて欲しいなと思うんだ
HIVになった経緯や生活保護になった経緯は知らないけれど、あなたは生きていたいという道を選んだのだから、卑屈になることはない
生活保護を受給されていることに対して、羨んだりしている方はいないだろうけれど、生活していくのには必要だからね
人と比較して自分が優位に立ちたいと思うのは、悲しみより空しさだけが残る
あなたは醜形、HIV、生活保護と書いているけれども、これ以上、自分を惨めにさせることはないと思うんだ
あなたがたとえ優位に立てたとしても、空しさだけが残る
そして、周りからは相手にされない
そんな生き方は、悲しすぎないかな?
あなたはあなたらしく、生きていって欲しいんだ
俺は4年前にステージ3に近いがんを患い、落ち込んだ
生きていることさえ、厭になった
辛い時には辛いと吐き出し、味方を作ろう!
しんさんは寂しいんだよ、これからは明るくなれたらいいね
少しでも笑える生活になること、祈っているよ
しんさんに幸、多幸あれ!
ゆづる (2019/05/11 Sat 23:25:13) pc *.98.128.1 メールを送る
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