
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
ウケです。
普段頻繁にアナルを使うわけではないので、たまに掘られると終わった後に軽く出血してしまいます。
ほぐしはそれなりにしてもらってると思います。
掘られてる時は気持ち良いのですが、終わった後に出血するのが癖になっていて、ウォシュレットも痛かったりするのでこのルーティンから抜け出したく思います。
ちなみに、ボラギノールはこういう症状に効きますか?
くだらない質問ですみませんが、急ぎではないので、お時間ある方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。
ひろ (2019/07/11 Thu 13:43:30) pc *.133.224.230 メールを送る
お困り度: 急いでない
おいらの元彼は、どっちかっつうと大きいほうではなかったのですが、それでもセックスした後に血が少し出たり、翌日のウォシュレットは痛かったりしましたよ。血が少し出たりしたときは、元カレは結構優しかったので心配してくれましたけど、オロナイン軟膏かなんか塗っとけば大事には至りませんでした。翌日ウォシュレットが痛いのは「ああ昨日あんなに犯してもらえたんだ」とうれしくなっていつもトイレで勃起しちゃってました。切れたところに黴菌がはいらないように、彼には見つからないところでこっそり薬を塗っておけばいいと思うんですが。
マデェ (2019/07/11 Thu 14:47:40) pc *.239.153.188
この回答が参考になった: 2人 (携帯からのみ評価可)
教え子の小学男児「11人」に「わいせつ行為」 元小学校教師に「懲役10年」判決
関西テレビ 2019/6/26(水) 12:21配信
大阪市の元小学校教師の男が教え子の男子児童ら11人にわいせつな行為をした罪に問われた裁判で、大阪地裁は男に懲役10年を言い渡しました。
松井淳史被告(35)は、大阪市立小学校の教師だった2016年から去年までの間に自宅や教室などで、教え子の男子児童ら21人に80回以上にわたり、下半身を触ったり自らの下半身を触らせたりなどのわいせつな行為をした罪に問われています。
松井被告は裁判で犯行を認める一方、「性的欲求に基づくものではない」と主張していました。
25日の判決で大阪地裁は、「卒業旅行と称して旅に連れていくなど、言葉巧みに児童を誘い出して犯行に及び撮影・録画した」と指摘。
「犯行時、目隠しをしていた場合もあり、性的な意味があったのは明白で児童が受けた被害は大きい」として、松井被告に懲役10年を言い渡しました。
結弦 (2019/07/11 Thu 20:52:14) docomo 89811000252010099**
この回答が参考になった: 1人 (携帯からのみ評価可)
> ルーティンから抜け出したく思います。
でも、この場合の現実的なあなたの選択肢は
①アナルセックスを諦めて、ルーティンから抜け出す
②しばらく(または、この先ずっと、慣れるまで我慢するか、
体質改善でなんとかなるまで)ルーティンを続ける
しかないわ。
あなたは、これを自分のお尻の問題だと思っているようだけど、
実は、脳味噌の問題なのよ。
②の人は、肛門も弱いくせに、オツムも弱い。
つまり、自分の身体にダメージを与えているのがわかっているのに
やめられない・・・
アル中や薬物依存と同じで、一番救いの無いパターンね。
そうなるのをよしとするかどうかは
あなた次第だわ。
ねえ (2019/07/13 Sat 01:12:37) pc *.163.146.36
この回答が参考になった: 0人 (携帯からのみ評価可)