
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
去年の夏です。町内の子供会でキャンプに行くことになり、私は青年会の代表として参加しました。
私は大学生活最後の夏休み中で時間を持て余していたため、小遣い稼ぎにと二つ返事で引き受けました。保護者からは30代から40代前半ぐらいの父親が4名と母親が数名いました。
夜になり、私は父親4名と同じコテージで泊まりました。子供たちが寝静まると、父親たちは持ってきていたお酒を飲んで盛り上がり始めました。
私も混ざって一緒に飲んでいると、ある父親がふいに奥さんとのセックスの話を始めました。他の父親たちもその話題で盛り上がり、ふと私に「Sくんは彼女いるの?エッチしてる?」と話をふってきました。
私が言葉を濁すと、かなり酔っ払っていた父親が「Sくん、もしかしてコッチ?」とオネエの手つきで言いました。他の父親たちが「え?そうなの?」と笑っていると、「だって、昼間ずっと俺のちんこ見てたでしょ?」と酔っ払いの父親。
たしかに見ていたかもしれませんが、そんな風に思われていたと知らず、恥ずかしくなり顔が赤くなるのを感じました。別の父親が「じゃあ、フェラもうまいの?」と言いました。
私は何も言わず苦笑いしていると、その父親は「せっかくだし、ちんぽしゃぶって」と言って私の手を自分の股間に押し当てました。
他の父親たちも「めっちゃ溜まってるから濃いの出るよ」などと言いながら私の周りにやって来て、パンツ一枚になりました。
困った顔をしながらも私にとっては嬉しいチャンスでした。4人の父親のちんぽをパンツ越しに触ると、少しずつ固く大きくなっていくのがわかりました。
一番の酔っ払いの父親がパンツを脱ぐと、他の父親たちもパンツを脱ぎ、父親たちのちんぽは反り返るほど勃起していました。
赤黒くなった父親たちのちんぽはとても太く、玉もパンパンに張っていました。
一番の酔っ払いの父親が私の頭を掴み自分の太マラを口に押し込んできました。まだ風呂に入っていなかったからか汗臭く、亀頭の周りにカスがたまっていました。
私は夢中でしゃぶりつくと、他の父親たちが「こっちもしゃぶれ」とちんぽを押し付けてきました。
私はそれぞれのちんぽを無我夢中で咥え込むと、1番の酔っ払いが早々に「もう出る」と言って私の口の中に濃い精液を大量に出しました。
私はそれを飲むように言われ、のどに引っかかるのを感じながら飲み干しました。他の父親たちも同じように私の口の中で溜め込んでいた精液をたっぷり放ちました。臭いも味もとても濃かったです。
父親たちは何事もなかったように寝静まりましたが、私はそのままシャワー室に入り、今しがた起きた出来事を脳内で再生しながらオナニーしました。
㊗成宮寛貴『珍棒』で芸能界復帰 (2019/10/02 Wed 21:50:11) pc *.106.83.13
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