
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
皆さんの意見と全く反対になるかと思います。
もちろん精液の飲用を推奨するためではなく、歴史的かつ準科学的な意見です。
他のスレでも書いたんですが、精液にはごく微量の麻薬的な成分が含まれていることが分かっています。
これは本来人類の繁殖のための機能であり、積極的にセックス=人類を殖やすための進化の痕跡かとも思われます。
精液を飲用、あるいは直腸に放出させることにより体内に吸収され、多幸感や満足感をもたらすという論文が、最近ちらほらと発表されるようにもなってきました。
ゴムを使用しないカップル(性別問わない)では、ストレス疾患(うつ病など)のリスクが極めて低いというスクリーニングデータもあるそうです。
(そういう性格だから生でやっちゃうんだ、という意見は置いといて…)
楊貴妃も美貌を保つため、童貞の健康な若い男児の精液を献上させ好んで飲んだ、という記録もあるそうです。
精液を飲ませるとオッパイが大きくなる…というのは、最近の研究ではウソだった様です(笑)
つまり、そのオジサンが言ってることも、あながちウソや勘違いでは無いのかもしれません。
知り合いの生理学の先生も「全く病気のない、超健康な20代の精液なら、生理学上なんらかの効果は期待できる」と、まことしやかに曰っておりました。
ちなみに10代だとある成分が未熟だそうで、30代を越すと減ってきてしまうそうです。
繰り返しになりますが、感染症予防のため、むやみに不特定の精液に関わるべきではない、ということは改めて書いておきます。
特定の健康な提供者が居れば、それはそれで良いんじゃないですか(^^;
スッポンポンプ (2019/10/20 Sun 03:07:52) pc *.231.255.104
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