
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
ゲイでもそうでなくても、自分がどうして欲しいか、
しっかりと意思表示して置かなければならないんじゃないですか。
ゲイでパートナーいても、その相手がどんなスタンスかわからないでしょ。
「病気になったから、認知症になったから、別れて当たり前ですよね。」
そんな相談も上がってましたし、パートナーとの関係性もあるでしょう。
パートナーがいてもいなくても、ゲイ友が多く病気をした時に、支えてくれる仲間を
持っている人もいるでしょうし、ゲイ友以外でも、それなりの人間関係を築いてきて、
支えてくれる仲間や人脈を持っている人もいますよね。
実際のところ、大きな手術をするにしても、亡くなったとしても、法的に動けるのは
身内になってしまいますよね。身内との関係性がどうであれ、他人という立場から憚かれて
しまい、介入したくてもできないですから。
パートナーシップがある自治体もありますから、パートナーがいてもしもの時にお互いが
支え合いたいというなら、ゲイでも介入はできるのだと思いますけど。
お金はあるに越したことない。治療にしろ、生活にしろ、選択肢が広がるので、希望する
生き方が選べますから。
お金だけあっても、自分で判断できなかったり、動けなくなったり、認知や精神に症状が出て、
本人の希望や意志を尊重できなくなるケースもありますから不憫だと思います。
嫌でも身内の世話にならないといけなくなりますよ。
できるうちに自分である程度は準備が必要だと思います。
かんた (2019/11/02 Sat 04:34:16) pc *.102.176.82
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