
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あなた、文章の中で時系列は正確に書きなさい。
理解するのに、少し読み返したあたくし。馬鹿にも解るように書くことは
重要です。だって、それがあなたの人格を示すことも多いのだから。
馬鹿はあたくし。相談文を読むのに苦労することが無い訳ではありません。
あなたに言いたいことは、
どんなカレさんだったのかは分りませんが、
それが答だということで、「かしこぶる」訳ではありませんが、
ハッキリさせることを求めるのはもう辞めておきましょう。
世の中には求めても無駄という人種が確実に居ることを知りましょう。
いえ、あたくしはハッキリしたい人間なのです。
ハッキリは会話でも曖昧模糊よりよほど気持ちいい。
だから、ガシガシ肩を揺すって、どうなのか、バカにすんなと責め苦も
言いたいのが本来のあたくしの性格だけど、
ここは熟慮してみるに、無駄なエネルギーを使うのも損なのだと思うので
「その非常識こそ」が答だったでいいとしましょう。
いつも待ってくれた、いつも優しかった、彼によって育てられた面も有った
かもしれないあなたに、彼が忸怩たる思いで、何をももう詳らかにどうの
こうのと述べたくないのか、
それとも、彼はあなたを実際には有無を言わさず見限ったも同然なのか、
それとも、すまな過ぎて申し開きもできないのか、
そもそも、一ヶ月に一回などという時点ですでに破綻しているつもりの彼
だったのか、
兎も角解せないカレに思い悩むのももう無駄なこととあたくしは結論づけた。
そこまでの月日を共にし、その挙句がこれかという慙愧に堪えない現状を
読んであなたの優しさと不惑になる自分の回顧に涙が出る思いを禁じ得ない
あたくしです。
離れた地点なのでも、ストリートビューなどといつの風景かもしれないこと
から思いあぐねるなど、愚の骨頂です。
そして、車がどうのなどどうでもいい、それ以前に、彼の態度というものは
あり得ないものなのです。鬱がなんぼのものか、その鬱というものも究極的
には自分の側にも原因が有ることも実に多いことをもっと世間は知るべき
まであるのです。
あなたは自分を悔いる勿れ。
そして今の自分を恥じる勿れ。
彼の言い分がどうであっても、二人の関係性の時間を損な粗末にして平気な
彼はどのみち別れてもいいまである人なのです。
あなたは病気を慮ることは滅多にしなくてよろしい。
彼の良かったところだけを反芻し、しかし、それは未練で追憶することは
しないようになさい。
いつでも理屈が出る訳も無いし、いい加減でもいい、
しかし、最低限守るべき絆を度外視しておざなりで平気な人間はそこまでの
男だったのだと思うべきが正当です。
あたくしには案外ケロッとして平然平気な彼像が見える。
あなたの優しさを履き違えて侮るも同然のそういう男なのだ、ということが
今回の現実です。
その優しさを捉え(履き)違え、適当でいいとする、そんな仮病もどきの男
に白黒迫るほうが馬鹿を見るということなのです。
あなたの未来は彼を超える。それでいかがでしょうか。
https://youtu.be/2o3h2WrQuRY
真理之丞陥穽曖 (2019/11/24 Sun 18:15:33) pc *.165.199.187
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