
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
> 10歳も年下の君を好きになった。
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> 出会いは発展場。
> 明け方君は、酔い気味に俺の隣へ潜り込んできて、手をつないで昼まで寝たね。
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> 喉が渇いたからと起き上がり去っていく君を見ながら、発展場になんて出会いはないと悟ったフリをしていた俺のもとに、ポカリを2本持った君が戻ってきた。
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> 「ほら、喉乾いてるでしょ。にしてもここの自販機は高いね〜」なんて笑った気遣いのできる君に、俺は恋に落ちた。
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> ダラダラと他愛もない話をする2人のその空間は、不潔で汗と精液の匂いが充満する発展場においても、特別なものに感じられたんだ。
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> 連絡先を交換してデートに誘い、最新のデートコースを回って、沢山の君を知りたくて質問攻めをしちゃったな。
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> 繋がりたいという気持ちが抑えられなくなり、バリタチの君に俺の初めてを捧げたんだ。痛かった(汗)
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> 今度はいつ会おうか?どこ行こうか?今度はあそこに行きたいです!話が盛り上がってたはずなのに、、、
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> 仕事が忙しいと連絡が少なくなった君を、俺はただ静かに待ってたんだ。君の喜ぶ顔が見たくてローストビーフを何度も練習しながら。
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> 2週間ぶりの君からのLINEで、彼氏ができた報告を受けた俺は、落ち込んだし、寂しい気持ちになった。胸が締め付けられた。
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> でもそれ以上に、好きな人ができたのに言い出せなかったであろう君に悪いことをしたなと思ったんだ。
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> 君のことが好きだから。
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> だから、幸せになってね。
➤本当の出来事だとしたらば、貴方は倖せさがしていたんだネ・・・
いい体験レッスンですよ。
架空の話だとしたら ロマンチックな 詩小説でいいね!
でも、今の時代でも、お遊び程度で このような年下君いるようです。
では、私も下手な短詩を・・・
「 離すもんかと 力んでみたが みんな夢だと ようやく知った
若気の燕と 年上燕 発展場で 意気統合は してみたけど
どうにも 浮かべる 筈がない 」
昔は、19才~22才ぐらいの若気君から よくラブレターを
もらったな・・・気にいった何通かは、今も机の引き出しの中です。
今は、スマホで パカパカ はい 送信・・・
ロマンチックも、遠い世界にいったネ・・ なんか虚しい・・
以上です。
詩小説 (2019/12/08 Sun 22:27:22) pc *.96.11.75
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