
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
麗さん
はじめまして。
ご意見いただきまして、ありがとうこざいます。
> そうね。
> その子きっと。
> 何か勘付いているんじゃないかしらね。貴方の事。
> 多分、いくらノンケのフリしても
> その子には本来の姿が見えているのよ。
何に勘付いているやろ怖
それは、ノンケとして俺がゲイであることを?
もしくは、ゲイ・バイとして、俺がゲイであることを? ですかね。。。
> とりあえず気が合っている感じもするから
> 仲良くしなさいよ。
俺たちは今4回生で、彼は就職で4月から東京、俺は大学院でそのままなので、
4月である意味お別れ?なんですよね。
皆さんのご助言もあって、何度も書かせていただきましたが、
友人関係において、彼がゲイ・バイであるか否かは関係ないというのは、
新しい視点でしたし、心から納得することができるようになりました。
4月以降、連絡を取り合ったり、会ったりする頻度はどんどん減っていくと思いますし、
どうやってこれから仲が続いていくんやろかと、この「相談」を通じて、図らずも俺が考えさせられました。
もちろんそれは、俺の意思次第かもしれないし、
もちろん相手の俺への感情度合い(俺が思っているほど、彼は俺のことをそんなに親友とは思っていない)かもしれない。
結果論で「それだけの仲やった」というオチもあるかもしれない。
それぞれ色んな人に出会って、それぞれ色々な時間を過ごして、それぞれの進路を歩んでいくんやなー
と思うと、何だか切なくて、俺は何やっているんやろとか、結局彼は誰なんやろとか、
俺をゲイかどうか揺さぶるような、ある意味思わせぶりな振る舞いや言動は何やろか、と考えてしまいます。
もちろんそれは、殆どのが俺の穿った深読みである可能性が大なのですが、どうも気になる。
もし彼がゲイ・バイやったら、どんな人とあって、どんな風に彼なりの
ゲイ・バイライフ?を生きていくんやろとか、いらんこと(俺が考える必要がないこと)も考えてしまいます。
ここに書き散らかしてしまって、それに対して皆さんから
色々アドバイスやご意見をいただけるのが嬉しかったですし、感謝しています。
麗さんのご意見・アドバイスは、端的というか、
結局お前は何を考えてるんや、と抉られた感じがしました。もちろん良い意味で、です。
たいち (2019/12/11 Wed 00:39:40) pc *.211.207.130 メールを送る