
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
みなさん、たくさんの回答をありがとうございます。(おひとりおひとりにお礼出来ず申し訳ありません。)
現実的で納得できる回答が多く、やはり僕の偏見ではなく、「タイプではない」という事実が致命的であると改めて実感しました。また、それを覆すことがとても難しいことも…
僕は今、彼の気を引きたいがために会話のネタも物件などのやりとりが多いです。それはもちろん、彼のために…と思っていたのですが自分のためでもあります。頼られているし、信頼されているからワンチャン先があるだろうと過信してしまっています。
そんな僕の存在がありつつも、彼は他者と次の上京の際に会いたいと思っている人や、すでにいい人がいるかもしれません。それを阻害したくもありませんし、そんな嫌なやつだと思われたくもありません。
彼のことはまだ全然わかりません。知ってるのはごく普通にみなさんがアプリでやりとりしている中で得られる情報。出会って数日ですしね。
しかし、彼に「タイプじゃない」と言われたことも事実で、頼ってくれているのも事実で。主観的には彼に都合よく利用されてるようにも感じません。そんな人間性は感じられませんでした。
僕がひとり気持ちが先走っていて、自制心が欠けてしまっていました。
これからは適度な距離感で、上京に向けて尽くすのではなく、彼自身ができることは彼にやってもらって、困ったことはアドバイスが出来るような関係性をつくってみます。
駆け引きではありませんが、僕自身にも興味をもってもらえるように彼に執着せず、余裕ある気持ちで、彼に向き合ってみようと思います。みなさん、本当にありがとうございました。
山田 (2019/12/20 Fri 11:37:20) pc *.239.186.177 メールを送る
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