
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
このスレだけじゃなく彼氏や友達作りでも、とかくゲイは見た目か?性格等の内面か?の二元論でよく語りますよね。
見た目にしたって性格にしたって、人それぞれ好むポイントが当然異なります。
仕事や近所で大人の人付き合いが円滑にできていれば単純に言えることではないとわかるはず。
もし通常の生活で特に支障もなくゲイの彼氏友達関係が著しく困難とすれば、貴方が関わってきたゲイが見た目や特定の内面的要素に極端に比重を置いているということでしょう。
何か問題が起きて私がおかしいのだろうかどうなのか悩む時、ノンケだったらゲイでもゲイ関係ない時はまず友達に話しますよね。
友達に話す時もいつもみんなが筋道立てて論理的に話せるわけじゃなく、それを聞く友達だってカウンセラーや専門家でも何でもない。
それでもたいていのことはそれで事足りるし何とかなっているわけで、それで駄目となったら次の段階として専門家が出てくるのが通常です。
ゲイにはどうしてもリアルに話せる友達が少ないからネットの相談室が第一段階となるのもある種の必然というかやむを得ないんですよね。
>もう大切な人を失いたくないです。人を思いやる気持ちなんでしょうか。
理論的に合っていれば結論が同じなら言い方とか何だっていい考えが毒舌に象徴されるゲイ文化にはよく見られますが、たとえば言い方だって人を思いやる気持ちのうちでむしろ中核をなすものでしょう。
最初の方で人を好ましく思うポイントは人それぞれと書きましたが、もし万人に共通するものがあるとしたら正にそれでしょうね。
せいや (2020/02/01 Sat 09:41:20) docomo 110625899600635062**
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