
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
状況証拠を積み上げ”相手はゲイである”確信に限りなく近づいても、最終的にはこちらから「博打」を打つしかないのは昔も今も変わりませんね。
確実にゲイと分かる中から探せばそんなギャンブルはしないで済む。
けれど職場の同僚など身近な人間を好きになるのは、ゲイバーやハッテンバでの出会いとは違って、本名も仕事ぶりも人となりも全部見て知れてその人の「人間性に惚れる」自然な出会いだから。
ならば、後悔さんもおっしゃるように愛に生きる人生を他の全てと引き換えにしない時代はいかにすれば訪れるのか。
それには、「社会的に成功しそれなりの権力を有するゲイが増える」ことが絶対条件となるだろう。
つまり、愛に生きたいゲイこそ最悪を想定して生きることが重要で、愛のために全てを失ったり愛に生きてオープンに生きて結果屍となってもという向こう見ずさが礼賛されてはダメということです。
また、「社会的に成功したゲイが今度は自分がゲイの世界に恩返しをしたい」と思ってくれることも必須です。
ゲイの世界は私が幸せになろうとすると足引っ張る奴しかいなかった、あの時ノンケの世界へシフトチェンジして大正解だったなーと思われるようじゃ話にもならないってことですね。
goro (2020/02/03 Mon 23:53:06) docomo 990469380639749949**
この回答が参考になった: 33人 (携帯からのみ評価可)