
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
世の中には信じられない「人種」が居るのです。
自分を最高度に憐れみ、「病気それも不治性と難病」を武器に振りかざし、
どうにもいかないけれど、死の淵で生きているのと言いながら、
ムシャムシャ食欲もあり、痩せ細っている訳でもない。
そしてこの手の人の特徴は、
ものすごく攻撃性があり、反撃や反論も半端なく、自己譲歩をまったく
しないで、自分が崇められるので決着をみる。
あたくしの古巣で出遭った女(性別女)でまさにこの手合いがおりました。
いつかもうすぐ死ぬと悲劇の乙女のようなことを言いながら、
忘れた頃にまだまだ元気満々生きていて、
美味しい洋食屋さんで足しげく通い、明らかにバツの悪そうな目と顔をする
が怯まずそのまま、そして逃げるのでした。
あらゆる被害妄想で果てはもう採り上げる人名も枯渇し、
実の親が陰謀の張本人とまで言い張った。
それなのに気付けばルンルン実家暮らし。
嘘で塗り固め、おまけに自分の欲望や名誉に恐ろしく執着し、崇められたい
まである人間。
こういう人は、もう違う意味で悲劇的なのであり、
自分の情けなさをものすごく悲しんでいるのに努力しないし、自分を認める
ことが嫌なのです。
あなたのカレシさんはこれの「男版」。
飯を朝から二杯、攻撃的もあるとか、後から気付けばちゃっかり元気とか、
これは本気で精神が病んでいる(実は甘えている多重人格的な)上の、
「嘘固め男」ということなのです。
あなたには未来は有りません。
この手合いの人間に関わると見ているだけで疲弊し、自分も染まっていく
まであるのです。
斬り捨てる鉈を振りかざし、無視でシャットアウト。
あなたはその男とのエロがどうよくて関わり続けているのでしょう。
汚れた泥濘(ぬかるみ)に足を突っ込んで生きるのは自分で毒を纏うことと
同じです。
ふ~ん、そうなんだ~と知らん顔でおさらばしなさい。
温情は彼を一切起死回生させないし、そもそも、そのような人種は生涯自己
嘘擁護をし続けていくそれこそ、悪の老獪老婆になるだけなのです。
そうした人間の「大元に在る繊細さ」に同情するのは危険過ぎる。
https://youtu.be/ZRttS6cxV7E
真理之丞毒魔男 (2020/02/11 Tue 09:34:48) pc *.164.252.130
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