
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
あなた、書き忘れたのだけど、
結婚はあなたができるか否かの問題ではないのです。
相手があなたを受け容れるかどうか、鈍感を行くことができるか、あなたに
性欲ぶつけを期待できないでもいいと自分を抑えることができるか、
相手があって持続できるかというものなのです。
あなたも人間。優しさも父性のような家族愛も慈愛も湧かせられるでしょう。
しかし、あなたは抑えて歩む覚悟があるかどうか、
一度はして別れたらいいやと思っているのかどうか。
その時、子どもは居るかどうか。
あなたが行為をできるか、演じられるかは、あなたの「心」と「ボルテージ」
が一番知っている。人に訊かなくてもそれを解ることは可能です。
あたくしが言いたいのは、
迫りくる、また受け容れる態勢となった女性に向える脳内なのかどうかで
あり、仮にできて誤解させて、それで済んで行く将来を歩めるのかどうかと
いうことです。
穴に入れられたらラッキーで済む問題ではないということなのです。
タコができる程毎日言われるあなたの家族関係と生い立ちにも理由は潜む。
そのことを再考なさい。
あなたの相談に漂う雰囲気が、すみませんが、いい年の大人の言葉提示とは
とても思えないのも気になった。文章体裁のことではなくて、幼さが前面に
在るという違和感です。
(これはあなたにケチをつけているのではありません。想像で間違っている
やもしれませんが、あなたがぬくぬく不自由なく?育った子息であり、育ち
が「好い」という意味なのです。でもあなたの懊悩に対して、それでは解決
しない障壁=道となる。早い話が自分の性癖で覚悟が有るのであれば、親に
対決までするような退けの牽制までも厭わずにしなければいけないのだ、と
そういうことなのです。それ以前に、実家と距離を置く勇気もないのでは
ないかということだ。)
真理之丞耽美魔2 (2020/02/15 Sat 00:38:51) pc *.164.252.130
この回答が参考になった: 21人 (携帯からのみ評価可)