
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
わたしは主人に先立たれ寡婦年金だけでは生活出来ず老体にムチ打って名古屋の某発展ホモサウナで未だ清掃婦をしております薄汚い元慰安婦の朴トメと申します。
今日の相談は発展サウナのホモのお客さまの事なのですが、どうぞ皆様お手柔らかにお願いします。
社内マニュアル手順には、お掃除の時間になるとまずミックスルームの電気を全て灯け大きな声で「はい、お掃除始まりますよ~」とお声がけしてから清掃開始する事とあります。
しかし最近ではなかなか協力して下さらないお客様が多く困り果てています。
特にトリプルルームのお客様のなかにゴホゴホ咳をしながら「汚ねえ兄貴のコロポジ下さい、兄貴のくっせーコロポジまみれの痰を顔面にぶっぱなして下さい」と叫びながら顔に唾を吐かれたがるお客様が多くて、こちらまで飛沫感染しないかと冷や冷やしております。
ブランコルームでは妊婦の出産時の様に股をおっぴろげたまま下痢ウンコをぶっぱなすトンスルプレイで下痢水を顔面に受けたがる韓国からのお客様が多数いらっしゃいますが、お掃除でなかなか床のウンチが取れないのです。
どうもキンブルの社長が心不全で死んで息子様がコロナの経営に携わってから客層も悪くなった様に思うのです。わたしはこの先どうしたら良いのでしょうか?皆様からのよきアドバイスをお待ちしております。
コロナクラブの清掃婦 (2020/02/20 Thu 14:25:46) pc *.106.83.13
お困り度: 緊急