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劇症肝炎じゃなければいいけど。
劇症肝炎は、肝臓の細胞が8週間以内のうちに急速かつ急激な障害を受け、
黄疸、出血傾向、精神状態の悪化など肝不全症状が現れる病気です。
初発症状には、発熱、筋肉痛、倦怠感などがあります。
肝臓の機能が低下すると、黄疸が生じるようになるため、白目の部分が黄色くなる、
皮膚が黄色くなるなどの症状も認めるようになります。
また、尿の色が濃くなります。←これは、今すぐにでも確認できること。
梅毒治療は泌尿器科。
胃腸は消化器内科。
医師は胃腸薬を処方する前に血液検査をしますし、同じ病院ならカルテを確認します。
梅毒と肝炎発症は無関係ではないから丁寧な診察なら患者に言うこともあるかと。
また、問診の段階で梅毒治療と書くから、血液検査項目には
肝臓機能項目として、ASTやALTも入ってるはず。
これらは通常20~30だと思う。
梅毒検査でASTやALTも入っているか診療明細書が手元にあったら確認できます。
ただね、あなたの記述が疑問なのよ。
投薬開始だと薬手帳が交付されて、診療のたびに提示が求められるの。
2月に治療開始して、今月に胃腸不調で投薬、そして黄疸?
HIVに持っていくでしょ、なんだか、とっても不自然なの、全体の説明が。
オカズ (2020/03/07 Sat 16:14:23) pc *.12.10.106
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