
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
映像は、相手とともにその場で削除してもらうこと。
ただし、コピーがあるかもしれないので、
誠意ある協議で現物を消失する努力が必要。
必要なら、念書または誓約書を書かせる。法的拘束力はない。
もし、法的拘束まで要求する意思があるなら弁護士を立てること。
撮影していることを承知しているので、合意があったとみなされる。
他人の嗜好に付き合ったのだから、リスクは一生付きまとうもの。
しかし、他人に見せたり送ったりすることを認めていないなら、
それがどの時点でどのように約束されていたのか、証拠が必要になる。
顔が写っていないなら、放置するしかないと思う。
一回やっているから、時間が経てば再発する可能性は大きいです。
繰り返しになるけど、
とにかく、きちんと話し合って持っている映像全て消してもらうこと。
オカズ (2020/03/26 Thu 05:55:00) pc *.12.10.106
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