
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
貴方の言うこと良く分ります。
俺もテレワークが続いているのでストレスは結構溜まりますよ。
貴方と同じようにジムも行ってますが、ストレスが発散されるわけではない。
でもマスクを着けてのトレは結構疲れ、運動不足を解決するには良いと思ってます。
自分にとってストレスになるかどうかは、このコロナ騒動(?)をどう受け止めるかに左右される気がしてならない。
どのようなことでも柔軟に肯定的に捉えることができれば、脳(心)に良いストレスになり、
『嫌だ!困った!』と否定的に捉えてネガティブな気持ちになると、悪いストレスになってしまうだろう。
なので『困った!どうしよう!』だけで、この時期を過ごしてしまうよりは、
『自分はどう思っているのか?』『自分はどう行動するのか?』『自分にはなにが出来るのか?』と、
肯定的に受けとめる必要があるのかも知れない。いや受け入れなければならない。
日常ではテレビで漫才やバラエティ番組などを見て大声で笑ってスッキリするように心がけている。
笑いにはカタルシス効果のほか、体の筋肉を緩め心の緊張をほぐすというリラクセーション効果もあるそうですよ。
ただこのコロナウイルスに苦しんだ試練を乗り越えた時、これからの人生ですごく良いい経験になってくるだろう。
思い通りにいかず苦しい時でも、弱い人には心を寄り添うことができる優しい人になれるはずだから、、、。
また『日常生活に支障がでる』と、生活や行動が自分の思い通りにならないと嘆くのではなく、
『収束したらこんなことがしたい』『あんな場所に行ってみたい』などとポジティブな気持ちを持てれば良いかも?
俺もテレワークが増え最初は戸惑う事も多々あったが、今は素直に受け入れているがやっぱり不安の方が大きい。
残念ながらコロナウイルスがいつ『収束・終息』するか分らず、不自由な生活を強いられてるのが現状だ。
有効なワクチンが開発されるなど根本的な解決策が示されるまでは、不便ではあっても
社会生活の維持と感染対策を両立させるために『コロナを常に意識した生活』を続けていく必要があると思う。
よって『withコロナ』はテレワークが普及したことも、今後ビジネスモデルの作り替えを加速させていくことになるだろうし、
またゲイのライフスタイルも、大きく変えていくことになるだろう。
ゴールの見えない日々に、誰もが不安を掻き立てられる。
今はカオスな世の中だけど『決してパニックになるのではなく、正しい知識で行動する。』ことが大事じゃないかな?
コロナウイルスに負けずに乗り越えていきましょう。出口のないトンネルは決してないのだから。
もう少しだけ自粛すれば、きっと明るい未来が待ってるはず、、、。
ソウザ (2021/08/16 Mon 20:35:40) pc *.117.90.45
この回答が参考になった: 20人 (携帯からのみ評価可)