
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
お気持ちお察しいたします。我々ウケの宿命ですね。
僕は中学3年の時に、高校受験準備のために来てもらった家庭教師の大学生のお兄さんにアナルセックスを教わりました。
高校は男子校で、僕は水泳部に属していたので、初めは先輩から、そして僕が上級生になってからは後輩からも、3年間ほぼ毎日掘られました。
大学に入ってからはゲイバーでバイトをしたので、小遣い稼ぎのために、お客さんの若いイケメンから渋い役職者の人まで、数え切れない人たちに股を開き、ケツを差し出しました。
その報いのためか、卒業する頃には相談者さん同様ガバガバになってしまいました。
就活中は、面接の最中に便漏れを起こさないように、アナルプラグを入れて出かけたことを覚えています。
無事に就職は決まったものの、これでは仕事に専念できないと思い、勇気を出して肛門科のドアを叩きました。
幸いなことに、若くてとても優しい先生に診て頂くことができ、触診や膣鏡などを用いた検査の結果、まだ不可逆的なダメージは受けていない事が判明しました。
それから先生のご指導のもとに、随意筋である外肛門括約筋のリハビリを開始しました。
長く苦しい道のりでしたが、半年ほどで普通の状態に戻り、それから後もさらにトレーニングを続けた結果、今では中高時代同様の締まりの良さまで回復しました。
何本続けて肉棒を挿入しても、また3Pなどで2本同時に挿れる事があっても、次の日にはまた新しい男根を咥え込み快楽に導く事が出来るため、セフレ達の間では名器と讃えられています。
ご相談者がご希望の『短い時間』での解決法ではありませんが、急がば回れです。
リハビリを始めた半年後か一年後には、発展場でどれだけ多くの男に快楽を与えようとも、次の夜には相方さんの夜伽を立派に務められるウケになっていることは間違いありません。
どうぞ相方さんと末長くお幸せにお暮らしくださいますように。
名器 (2021/11/09 Tue 05:17:13) pc *.54.128.150
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