
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
>46歳で初デビュー
非日常的な空間での、ただただ欲望を満たしたいだけの愛のない行為。
常連さんにとって新顔は46歳でも新鮮に映ってしまうもの。
それは『蟻の甘きにつく如し』と同じ事象です。
そんな異様な空間で何処の誰かも知れない相手と簡単に行為ができてしまった自分に
驚きを覚え表向きの感情はショックでも、
心の中には『満足感/安堵感』そういう相反する感情が共存してしまう。
いま貴方は『表層の欲求』と『深層の欲求』という感情のズレに
違和感を感じているが、他方で映画館での欲望剥き出しの行為に
何処か否定できない自分もいる。
つまり『心の渇き』に気づきいてしまったのです。
その結果、簡単にセックスできる状況に本能が疼く。
なので安易にセックスできる環境も悪くないと自分に言いきかせる。
それはどんなにセックスを繰り返しても心が満たされることはないだろう。
表面的な快楽に慣れてしまう前に特定の相手を見つけるべきだと思う。
貴方が今感じているその期待感はなんでしょうか?
ソウザ (2026/05/17 Sun 20:46:36) pc *.23.188.132
この回答が参考になった: 0人 (携帯からのみ評価可)