
ゲイとして生きていく上での心や体の悩みを相談してみよう。ネット上にいる兄貴や弟が相談にのります。
心よりご冥福をお祈りいたします。
辛いときにどんな言葉をかけていいのか、慰みの言葉も見つかりません。
ただ今どんなお気持ちかと思うと胸が痛みます。
かんたさんは時間の許す限り彼氏の面倒を看て、精一杯の愛を彼氏に捧げることができたと思います。
病床でかんたさんと過ごした時間は彼氏にとって掛け替えのない時間だったと思います。
だから自分を必要以上責めないでほしいです。
また2人で交わした大事なエンディングノートがありながら
連絡もなかったことは『やりきれない気持ち』と共に、悔しい気持ちもあったでしょう。
そこは理性的なかんたさんですから、取り乱すことなく冷静に受け止めていたかと思うと
余計に悲しみがが伝わります。
でも心と体がこれ以上辛くなりすぎないように。
今は『やらないこと』をはっきりさせて、心をやすめてください。
何も手につかなくなってしまうことが多いかと思いますが、
でもその状態そのものが決して『おかしいこと』ではないと思います。
今は喪失感に駆られた日々でしょうが、
朝、カーテンを開いて朝日を浴びたら『優しい日差しだな』と感じてください。
朝ごはんを食べたら『ああ、美味しいな』と感じてください。
外に出たら『風が心地いいな』と感じてください。
2人で聴いた(love song)は心の中に閉まってください。
これから時間が経つ中で少しずつ形を変えながら回復されることを祈るばかりです。
いきなり全部戻そうとせず、まず一つだけ『何かやること』ができれればと思います。
少しでも日常を取せ戻せ、心にも笑顔が戻ったらまたここへ顔をみせて下さい。
その日を楽しみにしています。
ソウザ (2026/05/23 Sat 14:47:42) pc *.23.188.180
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